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⚫︎レプリコンワクチンの正体 9つの恐怖 (とある病院の記事より抜粋)

更新日:2024年10月2日

①mRNA複製酵素の遺伝情報も組み込まれていることで、mRNAが自己増殖される

その複製酵素に自動ブレーキがないため、mRNA複製は際限なく続く可能性がある。


②その結果、コロナウィルスの特定のスパイク蛋白質だけが大量生産され続ける


スパイク蛋白質は猛毒であり、全身に様々な炎症を引き起こし、死亡や重症の副作用をもたらす。単一のスパイク蛋白だけが生産されただけでも有害なだけである。


④コロナ感染予防効果がないどころか、むしろかかりやすくなる。

既に従来型mRNAワクチンで、接種回数が増すほど感染率が上がり、重症化率、入院率、全死亡率、全てが上昇するビックデータが蓄積している。レプリコンワクチンでは免疫系への負担が増すために感染確率がさらに増すこちはほぼ確実である。


⑤レプリコンワクチンによって生産されるスパイク蛋白質は従来ワクチンよりも細胞膜に長く固定されるように再設計されている。その結果、スパイク蛋白発現細胞は免疫システムから長く攻撃を受け、炎症と組織障害が長く重く発生する


⑥mRNAが長期間複製され続ける過程で、変異や他ウィルスとの組み換えが起きる可能性が高く、その結果予測不可能な道の蛋白質を次々に作り出し、様々な免疫異常や細胞障害が発生する可能性が高い。また殻(カプシド)を持つ完全体のウィルス(例えば

インフルエンザワクチンなど)と同時感染した場合、遺伝子の交差組み換えが起き、コロナのスパイク蛋白を作り出すインフルエンザなど、地球上に存在せず治療法無い新たなウィルスを体内で発生させる可能性も否定できない。


⑦大量に複製されたスパイク蛋白質は、呼気から排出され(シェディング)、周囲の人へ空気を介して気道を介して侵入し、有害な免疫応答をする可能性が高い。既に従来型のmRNAワクチンでもシェディング現象の存在は確認されているが、レプリコンワクチンでは格段に高率にシェディングを起こす可能性がある。


⑧細胞内で大量複製されたmRNAはエクソソーム(細胞膜の一部が粒子状になって外に分泌される小胞)に包まれて放出されるが、エクソソームがシェディングで呼気に放出される可能性があり、その場合、近くの人はレプリコンワクチンに「感染」してしまう


⑨レプリコンワクチン接種者の血液中に漂う複製mRNAは、蚊などの昆虫を介して他者の血液に注入され、レプリコンワクチンに感染する可能性は十分に予測される









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