周波数と身体の関係性
- 院長 舩橋
- 4月6日
- 読了時間: 1分
シューマン共鳴と身体の関係
シューマン共鳴(Schumann Resonances)は、
地球の表面と電離層の間の空洞で生じる極低周波(ELF)の電磁気的共鳴現象です。
基本的な物理現象
1952年にドイツの物理学者ヴィンフリート・シューマンが
理論的に予測し、その後実測で確認されました。
基本周波数は約7.83 Hzで、倍音(14.3, 20.8, 27.3, 33.8 Hz…)も存在します。
主に世界各地の雷放電によって励起されています。
身体との関係(科学的に確認されていること)
周波数の一致 人間の脳波のうち、
シータ波(4〜8 Hz)やアルファ波(8〜13 Hz)の帯域が
シューマン共鳴の基本波・倍音と重なります。
これは偶然の一致ではなく、生物が地球の電磁環境の中で
進化してきた結果と考える研究者もたくさんいます。
ふなはし整体院ではこのシューマン共振の周波数の応用を用いて
具体的に身体を整えることも出来ます。
また、他にも様々な音叉を使った周波数を使って、
具体的に身体を整えます。
院長 舩橋
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